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まとめ

顔の脂肪吸引後のダウンタイムで気になる、腫れと内出血の実態

顔の脂肪吸引後のダウンタイムで気になる、腫れと内出血の実態

顔の脂肪吸引は、小顔を手に入れたい女性はもちろん、男性にも人気の施術です。しかし、腫れや内出血といったダウンタイムを気にされる方も少なくありません。ということで、今回は顔の脂肪吸引後に現れる腫れ、内出血についてご紹介します。

顔の脂肪吸引前、不安に思うのは腫れや内出血のダウンタイム

顔の脂肪吸引前に不安だったこと

THE CLINICで顔の脂肪吸引を受けられた50人(女性46・男性4人)の術後アンケートを見てみましょう。「施術前に不安に思っていたことはありますか?」という質問に、約4割もの方が腫れや内出血などのダウンタイムと回答。顔の脂肪吸引のダウンタイムが不安だった方は、実はこんなにも多いのです。

顔の脂肪吸引後のダウンタイム、腫れ・内出血はいつまで続く?

顔の脂肪吸引のダウンタイム期間とは

顔の脂肪吸引は、太ももやお腹といった他の部位と比べてダウンタイムが軽いため、日常生活への負担が少ないことが特徴です。ダウンタイムには個人差があるものの、大きな腫れは3〜5日程度で治まり、目立った内出血はほとんどないでしょう。中には吸引の翌日からマスクを付けてお仕事をされる方もいらっしゃいます。

実際のダウンタイムは? 顔の脂肪吸引で気になる腫れ・内出血の経過

顔の脂肪吸引のダウンタイム経過

こちらは、顔(頰・顎下)の脂肪吸引を行なった当院スタッフの術後〜2週間目までの経過写真です。まず手術翌日の写真をご覧ください。術前と比べても大きな腫れがないことがお分かりいただけるでしょう。内出血も目立ちにくく、ダウンタイム症状の軽さが見てとれます。
術後2週間目の写真では顔がひと回り小さくなり、キレイなフェイスラインに。ここからさらに顔が引き締まっていき、スッキリとした印象になるでしょう。

顔の脂肪吸引後のダウンタイムについて、不安な方はまずご相談を

ドクターメール相談

このように、顔の脂肪吸引はダウンタイムが軽く、実際に施術を受けられたゲストからは「施術前に悩んでいた時間がもったいなかった」というお声を多数頂いています。とはいえ、脂肪吸引後の経過やダウンタイムには個人差があるので、不安を感じる方も少なくありません。施術に関して不安な点がある方は、まずメールでご相談ください。脂肪吸引のエキスパートが丁寧にお答えいたします。