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傷跡(傷痕)の修正

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これ以上は治らないと諦める前に

盛り上がったまま固まってしまっている状態の場合、傷のふくらみを再度切除し縫合し直すことで細く白い傷にすることが可能です。また、場所や状態によってはステロイドの局所注入を数回繰り返すことで目立たなくする方法もあります。
逆に傷痕が凹んでしまっている場合には、W-PRP プレミアム(*1)によってふっくらさせることで凹凸を目立たなくさせることも可能です。
傷の状態に応じてご提案します。

施術に関すること

処置時間傷跡(傷痕)の大きさにより
痛み切開の場合、局所麻酔。希望により点滴麻酔併用可
注射の場合基本的には不要。希望により痛み止めのテープやブロック麻酔など
メイク傷跡(傷痕)の場所によって
洗顔傷跡(傷痕)の場所によって
シャワー傷跡(傷痕)の場所によって
入浴傷跡(傷痕)の場所によって

傷跡(傷痕)の修正の効果

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