痩身・脂肪吸引

ボリュームが気になる部分を理想のラインにスリムダウン。
他院のトラブルも正しく修正して改善。自然さを保ち、
美しく仕上げるのが、THE CLINICの痩身・脂肪吸引施術です。

痩身・脂肪吸引施術のこだわり

他では真似できない、脂肪吸引でのオンリーワンのサービスを皆様にご提供しています。

“ 脂 肪 ”に特化しクリニック/徹底した衛生管理のオペルーム/営業カウンセリングは一切なし/他院の失敗の修正経験も豊富/日本唯一の技術トレーニング機関

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施術別

お悩み別

当院で脂肪吸引手術をご検討中の方に、是非知っていただきたいことがあります

あらゆる部位で、脂肪吸引に関する
豊富な施術実績があります!

太ももの脂肪吸引

女性/36歳
ベイザー脂肪吸引を太もも全体に行いました。太ももは範囲が広いだけに、失敗すると凸凹になってしまいますが、とても滑らかな仕上がりになりました。太ももの隙間もでき、とても満足して頂きました。
女性/41歳
太ももを細くされたいということでベイザー脂肪吸引の施術を行いました。ベイザー脂肪吸引は特殊な超音波により脂肪細胞をバラバラにして吸引するので、皮膚組織へのダメージを最小限に抑えつつ90%の脂肪を吸引することができます。
太もも脂肪吸引のアフターケア

テーピングや包帯を巻いた後、ガードル着用します。市販のガードルは丈が短く、吸引部位をカバーしきれないことが多いので、着圧ストッキングやソックスの併用がおすすめです。
もともと下半身は循環が悪く、むくみやすい箇所なので、上半身よりもしっかり固定していた方が日常動作も楽に行えるでしょう。

「太もものサイズダウン」の症例をもっと見る

お腹の脂肪吸引

女性/34歳
ぽっこりと出たお腹を気にして来院されました。余分な皮下脂肪が多く、ズボンの上にお肉が乗るような状態でしたが、ベイザー脂肪吸引により、お腹全体の脂肪を吸引しました。ベイザー脂肪吸引は90%もの脂肪を吸引することができるので、術後は見違えるほどにすっきりし、大変満足して頂けました。
男性/33歳
お腹についてお悩みの男性ゲストです。ズボンの上に乗る脂肪をスッキリさせるためには、ベイザー脂肪吸引が有効です。多くの皮下脂肪を除去でき、満足いただけました。内臓脂肪もある方でしたので、少しの運動をしていただくことで、今後さらに仕上がりがよくなります。
女性/32歳
術前はぽっこりとお腹が出ているのが分かります。引き締まったウエストになりたいということで、ベイザー脂肪吸引でお腹全体と腰の脂肪を吸引。お腹の脂肪は胸下の脂肪を取り残さないように吸引することが大切です。くびれもあり、自然なウエストに仕上がっています。
お腹脂肪吸引手術のアフターケア

男性はチューブ包帯とベスト型のサポートインナーを1週間着用。その後は伸縮性の強い、スポーツタイプのTシャツを着用すると良いでしょう。
女性はチューブ包帯に1㎝くらいの厚いスポンジ+ボディスーツを着用します。腹部は1ヶ月程度、ガードル等で引き締めることをおすすめします。特に最初の1週間は、へその横にシワができてしまうので、前屈みにならないよう姿勢に気を付けてください。

「お腹のサイズダウン」の症例をもっと見る

顔の脂肪吸引

女性/23歳
二重あごのお悩みで来院されました。なかなか落としにくい部位の一つです。ベイザー脂肪吸引を行った結果、すっきりした印象の小顔に仕上がり、とても満足いただけました。顎の脂肪吸引はダウンタイムが少なく、とても人気がある施術です。
女性/39歳
脂肪とたるみからくる二重顎を気にして来院されたゲストです。ベイザー脂肪吸引による施術を行いました。術後はフェイスラインがすっきりしているのが分かります。ベイザー脂肪吸引は脂肪を吸引するだけでなく、術後に皮膚を引き締めてくれる効果もあります。
女性/23歳
二重顎(あご)を気にされていたゲストです。ベイザー脂肪吸引で、頬と顎下を施術しました。ベイザー脂肪吸引は脂肪細胞をバラバラにして吸引できるので、顔のような細かな部位でも施術が可能です。自然な小顔になりました。
顔脂肪吸引手術のアフターケア

サポーターはフルフェイスタイプ。ドラッグストア等で販売している「むくみ対策マスク」でも代用できます。
施術翌日の朝までは必ず装着し、それ以降は着けなくても大丈夫ですが、1〜2週間ほどは在宅時だけでも着用すると効果的です。外出時に気になるようなら紙マスクを使用すると良いでしょう。

「二重顎・たるみ」の症例をもっと見る

二の腕の脂肪吸引

女性/39歳
肘から付け根まで脂肪が付き、たるみが出ているのが分かります。ベイザー脂肪吸引は脂肪を吸引するだけでなく、術後皮膚が自然と引き締まる効果があります。サイズダウンだけでなく、しっかりと引き締まり、ほっそりとした二の腕になりました。
女性/23歳
二の腕を細くしたいと来院されたゲストです。ベイザー脂肪吸引によって、太さの気になる腕の付け根と肘上の脂肪を吸引。二の腕は繊維質な部分もある為、ムラになりやすい特徴がありますが、きれいに仕上がっています。
女性/29歳
太くてたるんだ二の腕を細くしたいとの相談で来院されたゲストです。二の腕は、運動しても脂肪を落としにくい部位ですが、腕の付け根も一緒に吸引することで、とてもきれいに仕上がりました。
二の腕脂肪吸引手術のアフターケア

術後は、片袖ずつ着用でき、背中にホックのついている上腕用サポーターを、術後3日目まで着用します。抜糸以降は着用しなくても大丈夫ですが、1〜2週間ほど着用する方が多いようです。また、装着している方が、マッサージの時に痛みが軽減するという方もいます。ただ、きつすぎるとかぶれたり、指のむくみが強くなったりするので適度な圧のものを使用してください。

「二の腕」の症例をもっと見る

当院の脂肪吸引はここが違います!
~ 他院にない6つの強み ~

手術前カウンセリングは、ドクター自身が担当します。

術前カウンセリングはカウンセラーが済ませてしまうという美容整形クリニックが少なくない中、当院では、ゲストのカウンセリングはすべてドクターが担当します。
術後のイメージをゲストとしっかり共有し、的確なデザインを施すためには、施術を担当するドクターが直接ゲストからお話を伺うのがベスト。最も間違いのない方法だと考えています。

脂肪吸引手術では、ベイザーをメインに使用します。

従来の脂肪吸引とベイザー脂肪吸引との最大の違いは、超音波を使用することです。従来の脂肪吸引機は、先端に刃の付いたカニューレで脂肪組織をそぎ落とします。このとき、周辺の線維組織はどうしても傷つき、その結果、術後に皮膚のたるみが生じやすくなります。
一方、ベイザー脂肪吸引では、まず対象となる部位に特殊な超音波(VASER波)を照射して、組織から脂肪細胞だけを遊離させます。その後遊離してバラバラになった脂肪細胞だけを、刃のないカニューレで吸い出します。線維組織を傷つけることがないので、内出血や炎症のリスクが少なく、手術後の皮膚の引き締め効果まで期待できるというわけです。

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ドクターは全員、ベイザーリポの認定医です。

ベイザーリポは、一定のトレーニングを経て認定されたドクターしか行うことが許されない、ハイレベルな脂肪吸引技術の一つです。当院のドクターは全員、この認定資格を保有しています。
また、この技術を広めるべく、定期的に他院のドクターの技術指導にもあたっています。同セミナー受講者の数は、これまでに述べ200人以上。クリニックを挙げて、日本の美容整形医療に貢献したいと考えています。

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脂肪吸引の施術前には、仕上がりにこだわった緻密なデザインを施します。

脂肪吸引手術を行う際、当院では、何よりも最終的な仕上がりを重視します。ですから、美しく仕上げるために残すべき脂肪はあえて残すということもあるのです(これは解剖学的な知識に基づきます)。
ただ、手術中にそのようなことをいちいち検討しながら進めていては、時間がかかってしまいます。そこで重要になってくるのが、手術前のデザインです。これは言わば、どこをどの程度吸引するかを示した、大切な道しるべ。この作業をおざなりにしていては、メリハリのある美しい仕上がりは期待できません。

解剖学的な知識に基づくTHE CLINIC のマーキング

デザインにこだわるから、脂肪吸引の道具にもこだわります。

思い描いたデザイン通りの脂肪吸引手術を行うために、私たちは道具にもこだわり、多種多様のツールを取り揃えています。たった1か所の施術に、数本のカニューレを使用することもざらです。

目的や部位に応じて使い分ける専用器具

他院が行った脂肪吸引手術の失敗修正を、積極的に受け入れています。

脂肪吸引手術の厄介なところは、失敗修正が難しいという点です。一度脂肪吸引した箇所は、線維化して硬くなります。そこに再びカニューレを挿入して的確に操作するには、初回手術時以上に高度な技術が求められます。このため、技術的に自信のないクリニックは、自分たちのせいで生じた失敗であるにもかかわらず、修正治療を断るケースもあるのだとか。このようなゲストの救済と、美容整形医療の信頼回復のため、当院では他院の失敗事例を積極的に受け入れています。

他院でよくある失敗事例