自分の脂肪組織で
メリハリのあるヒップラインを実現
自分の脂肪を使うから安心
メリハリのあるヒップラインを実現(豊尻)
日本人女性のヒップは、上方にボリュームが不足している傾向があり、お尻が下がっている印象を与えがちです。以前はシリコンプロテーゼを挿入して上方にボリュームを出すといった方法が用いられていましたが、プロテーゼでは触感や見た目の不自然さが残っていました。そこで最近主流になりつつあるのが、自分自身から採取した脂肪を、ヒップへ注入(移植)するという方法です。注入するための脂肪の採取をウエスト、太ももの外側から行うと、メリハリが強調され、より女性らしいボディラインを実現できます。
脂肪吸引後は組織が癒着修正には経験と技術が重要
他院で脂肪吸引を受けて、へこみや、凸凹、不自然なラインが気になっているというご相談を多く頂きます。こういったケースは、気になる部分に脂肪を注入する事でなめらかなラインや自然さを取り戻すという方法があります。一度脂肪吸引を受けた部位は、組織が癒着結合し硬くなっており、注入がうまくいきませんでしたが、現在はVASER(ベイザー)波で組織を遊離する事で、注入部位を整えてから注入する事が出来る様になりました。よりなめらかなラインに仕上げる事が可能になっています。
石灰化や脂肪壊死など、従来の脂肪注入法の問題をクリア
注入する脂肪は健康で新鮮なCRF(コンデンスリッチファット)です。これは、採取した脂肪を外気に触れないまま遠心分離にかけ、特許を取得した特殊なフィルターでしこりの原因になる死活した細胞や細胞膜などの不純物を除去した、研ぎ澄まされた脂肪です。そのため石灰化や脂肪壊死といった従来の脂肪注入の欠点がクリアになり、高い定着率(約80%)が可能になりました。
ザ・クリニックは、FDA(米国食品衛生局)の厳しい審査基準をクリアした、CRF(コンデンスリッチファット)を生成する機械「LipoKit & MaxStem」を正式に導入した認証クリニックです。
日本医療脂肪幹細胞研究会 CRF協会より
正式認可を受けております

- 日本医療脂肪幹細胞研究会のCRF協会より、コンデンスリッチファット(CRF)注入の提供を許されております。
お客様に安心していただくために
CRF正規プロセス証明書を発行します
THE CLINICでは2012年1月より日本医療脂肪幹細胞研究会 CRF協会にて規定された正規プロセス証明書を施術後に患者さまへ発行しております。
施術中の患者さまは麻酔が効いて眠っている状態ですのでCRF抽出のプロセスを確認することができません。確認ができないということは、クリニックによってはこのプロセスの一部を省くこともできてしまいます。なかには協会に入らず正しいCRF抽出のプロセスを行わない悪質なクリニックの存在も報告されているようです。
CRF正規プロセス証明書を発行するということは、コンデンスリッチファット(CRF)療法を行う際に、CRF協会が定めた正しいプロセスによって施術を行ったことの証明となります。



- 脂肪注入のメカニズム

●脂肪定着量比較(理論値)
| 脂肪採取量が800ccの場合 | 脂肪注入 | 脂肪幹細胞注入 (セリューションなど) |
コンデンスリッチ ファット注入 |
|---|---|---|---|
| 定着率 | 約40% | 約80% | 約80% |
| 脂肪採取量 | 800cc | 800cc | 800cc |
| バストに注入できる脂肪量 | 800cc | 400cc | 533cc |
| 定着量 | 320cc | 320cc | 426cc |
●コンデンス(濃縮)技術 ※特許取得

| 処置時間 | 約2時間30分 |
|---|---|
| 痛み | 筋肉痛程度 |
| メイク | 当日可能 |
| 洗顔 | 当日可能 |
|---|---|
| シャワー | 施術部位を除いて当日可能。 施術部位は4日目より可能。 |
| 入浴 | 4日目より可能 |

| 一般価格 | |
|---|---|
| 基本料金(消耗品・麻酔・内服薬、アフターケア1回) | ¥100,000 |
| ヒップアップ・豊尻 | 脂肪採取費用 + ¥900,000 |
| 他院の修正 | 脂肪採取費用 + ¥900,000 |
<オプション>SDバストリフトは¥588,000
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無料
先着15名様限定! |
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