1. わきが・多汗症

わきが・多汗症

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特徴

切開法

切開法はワキの下を5cm程度切開し、匂いの元となるアポクリン汗腺とエクリン腺を目で確認しながら取り除く方法です。レーザー治療よりも効果が高い半面、回復までの期間が長く、傷跡などが残りやすいというデメリットもあります。

ボツリヌストキシン注入法
簡単な注射で半年程度は効果が持続

多汗症はボツリヌストキシン注入(ボトックス)で一時的に改善する事が可能です。ワキの下だけではなく、手の平や足の裏にも有効です。
当院が採用しているボツリヌストキシンの注射は発汗に関係する神経の働きをブロックするので、治療後約3日間で汗と臭いを激減させることが出来ます。
治療時間は約10分ほどで終わるため、生活に影響はなく、大変人気の高い治療です。

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施術に関すること

処置時間約50分 メイク当日より可能
痛み局所麻酔。希望により点滴麻酔(マスク麻酔など)を併用。 洗顔 当日より可能
シャワー当日より可能(患部を濡らさずに)

固定が外れれば(通常3日間)全身可
入浴1週間後より可能

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わきが・多汗症の効果

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