症例

授乳後のたるみのコンデンスリッチ豊胸(濃縮脂肪注入)症例写真(女性/41歳)

41歳の女性です。授乳後に、BカップからAカップに小さくなってしまった。大きくしたいというより、形を整えたいとのこと。お子様や、すぐ近くに住んでいるご両親に知られたくないというのが心配事でした。CRF(コンデンスリッチファット)豊胸は、自分の脂肪を使った豊胸術です。自分の細胞なので、自然な形状に定着しますし、シリコンバッグやヒアルロン酸と違い、柔らかさ温かさを感じられるので触感も不自然にはなりません。授乳後の乳房はCRF豊胸に有利です。CRF豊胸では、脂肪の質と注入法のほか、脂肪の注入スペースの確保することが大切です。皮膚の伸展を超える量を注入すると、乳房内の内圧が上がり、酸欠状態になった脂肪は定着せずしこりになってしまいます。授乳経験があると、乳房の皮膚が伸びているので、血液や酸素が行き渡りやすくなり定着率も上がります。脂肪の採取は、最新の機器を使ったベイザー脂肪吸引なので、従来の脂肪吸引より身体の負担は少なく、ダウンタイムも短いです。CRF豊胸をしたスタッフには、翌日から普通に働けた者もいます。比較写真の通り、ぺしゃんこになってシワがよっていたバストがふんわりと綺麗に盛り上がり、とても喜んでいただけました。

授乳後のたるみのコンデンスリッチ豊胸(濃縮脂肪注入)に関連するモニター・キャンペーン

  • コンデンスリッチ豊胸(濃縮脂肪注入)

    再生医療が可能にした幹細胞注入を超えた最新の豊胸術

    不純物を徹底除去する特殊技術で、脂肪の質の面でのしこりや石灰化などの問題をクリアしました。同時に良質な脂肪細胞と幹細胞が濃縮されるため、高い効果が期待できます。シリコンバッグを使わない、再生医療が可能にした幹細胞注入を超える豊胸手術です。

    コンデンスリッチ豊胸(濃縮脂肪注入)

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